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先生「お金がないふりをしている
駆け引きかもしれないですね」


なるほど...

そういう事もあるのか。


駆け引きをしてるならば、

こちらも駆け引きで応じたい所だ。


サッカーさんの一連の経緯から、
私が推測出来る事は…


・サッカーさんは今の所、裁判をする気がない

・相手方は事実関係を争わず、お金がないから提示額を減額して欲しいという交渉のみ

・相手方弁護士はやはり交渉事に慣れていない...?及び腰?


👩「先生、相手方弁護士はどの様な
感じでこの結果を伝えてきましたか?」


先生「相手方弁護士は、こちらの提示額を
用意出来なくて申し訳ないという雰囲気でした」



やはり相手方は交渉事に慣れていなく、

こちらに強くボールを投げる返す事が出来ない。



私が相手方弁護士ならば、

提示額は相場を大きく超えている。

大きく超える金額を請求する根拠を示せ!


と主張するだろう。



私はサッカーさんと

付き合う前から男性不信であった。


それを承知して、確信を持って騙してきた。

普通の女性が同じ被害に遭うよりも、

受けた心理的ダメージはより深い。


そして男性不信の為、

サッカーさんと付き合う前から

心療内科と提携している

カウンセリングに通っていた。


以前から男性不信を患っていた事は

既に診断書を取っているので、

証明する事が出来る。



ならば、

怖いものはない。



ここまできたら

私は泥仕合になっても

構わない覚悟だ。



1度も2度も

もう変わらない。


私の気の済むまで

とことんやってやろうと思う。



もう一度ボールを

強く投げ返してみることにした。



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