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次の日にB先生の事務所へ相談に行きました。


B先生の事務所は、
会社からもアクセスがよくオフィス街にあります。


B先生は弁護士歴9年目
30代後半の爽やかなイケメン


(イケメン弁護士が続いですが…
顔で選んでいる訳ではないですよ、念の為)


B先生「今回はとてもお辛い中、
よく相談に来てくださいましたね。
もし話している最中で気分が悪くなったら、
遠慮なくおっしゃってくださいね」



素人が弁護士をたてて訴える事は
想像以上に、大変でとても心理的ストレスがかかります。



そんなストレスMAXで気が張ってる中、
B先生がかけてくれた優しい言葉に、
涙腺が緩んで泣きそうになりました。





A先生の時と同じ様に、
なぜサッカーさんが既婚者であるか判断した点と
証拠の有無について話ました。


B先生「...恐らく既婚者ですね。」

👩「そうですよね。」


B先生「まだ既婚者かもしれないという疑惑の段階なので、
本当に既婚者かどうか相手の住民票を取る必要があります。」

👩「はい。」


B先生は今後の流れ、着手金や成功報酬の件、
そして今回取れる慰謝料の相場を
素人にも分かりやすく丁寧に説明してくれました。



B先生は人柄も良いし、仕事も丁寧だし、
もうB先生にお願いしようかという
気持ちが95%まで高まっていましたが…



後日C先生にも相談のアポを取っていたので、
C先生の所に行ってから、
最終的にどの先生にお願いするか
決める事にしました。



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